
ホースが床に触れることがなく、衛生的で、術者の手首への負担を軽減するスウィングアームを採用しました。インスツルメントホースは、引き出してロックさせることが可能です。

ドクターが手指を傷つけることがないよう安全性を重視したフリーポジションシステムを採用しました。

ドクター、衛生士の方のスムーズなポジショニング変更を可能にする、ベース式SWシステムを採用しました。

胸上配置を可能にする薄型テーブルを採用した、オーバーアーム式のワークテーブルは、4ハンド診療に対応出来ます。
操作パネルでは各インスツルメントの使用条件をメモリー設定が出来、設定条件を一目で確認できるデジタル表示を採用しました。

アシスタントエリアを広く確保するため、外側へ90℃。患者さんが洗口をし易いように、内側へ90℃回転します。